ベビラボ

ベビラボのこだわり

目指したのは
赤ちゃん満足度No.1!

目指したのは赤ちゃん満足度No.1!
ベビラボはバンダイと日立製作所の
共同プロジェクトで
赤ちゃんを研究して生まれました。
脳科学の検証で確認された、
赤ちゃんが”分かる”
より良い刺激と遊びがいっぱい!
遊びながら赤ちゃんの好奇心を
引き出します。
赤ちゃんが本当に”分かる”おもちゃ
だから夢中になれる。
赤ちゃんの笑顔が、ママの笑顔に。ママの笑顔が、赤ちゃんの笑顔に。これがベビラボの考える、おもちゃの重要な役割です。
赤ちゃんの笑顔が、ママの笑顔に。
ママの笑顔が、赤ちゃんの笑顔に。
これがベビラボの考える、
おもちゃの重要な役割です。
BabyLabo®は、「好奇心を引き出し、遊びながら感じ、考えること」を脳を育むと考えています。

ベビラボは共同研究によって
生まれました!

株式会社NeUは東北大学と日立ハイテクノロジーズによる脳科学の会社です。
株式会社NeUは東北大学と日立ハイテクノロジーズによる脳科学の会社です。
日立製作所は、Brain Science 審査会を開設しています。
Brain Science 審査会とは、脳科学で用いられる脳機能計測・行動計測・生理指標計測などを用いて、科学的検証を進めた結果を外部の専門にも審査頂くプロセスです。
妥当と認められたものに対してBrain Scienceマークを付与しています。
Brain Scienceマークは日立製作所の登録商標です。

赤ちゃんの脳の発達には、おもちゃ選びがとても重要です。

株式会社日立製作所 役員待遇フェロー 小泉 英明
株式会社日立製作所 役員待遇フェロー 小泉 英明

日立製作所基礎研究所 所長、東大客員教授などを歴任。著書「脳は出会いで育つ」など

赤ちゃんの脳は、進化の順番にそって中心部の脳幹から表層の大脳皮質へと発達している真最中です。この発達の順番にそって、赤ちゃんはいろいろなことができるようになります。
発達をぐいぐい引っ張るのは赤ちゃんの興味。
発達をうながすおもちゃと、その与え方はとても重要です。
臨界期という限られた発達時期を逃すと、後からはもう獲得できない能力もたくさんあります。
ですから発達時期にぴったりとあったおもちゃが大切なのです。
赤ちゃんが興味を持てば、うまれてまもない脳は、吸い取り紙のように吸収します。
赤ちゃんに、今、必要な学習や刺激を、その時期や必要内容にぴったり合わせたおもちゃ。
その実現には脳科学による根拠や工夫が必要です。
最近の研究で、手先の発達は、脳の新しい進化のなかから、人間だけが獲得したものであることも分かってきました。
さらに、すぐに消えてしまう原子反射を逃さず活用することや、
視聴覚や触覚への的確な刺激、そして温かい心を育むために工夫されたおもちゃ。
赤ちゃんの将来を決める能力を、発達にそって的確に育むおもちゃが「ベビラボ」シリーズです。


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